2017年07月18日

日野原重明さん死去 105歳 聖路加国際病院名誉院長

朝日新聞より引用

> 「生涯現役」として著作や講演など幅広く活動してきた
> 聖路加国際病院名誉院長の日野原重明(ひのはら・しげあき)
> さんが、18日午前6時33分、呼吸不全で死去した。
> 105歳だった。通夜・お別れの会は関係者で行う。
> 葬儀は29日午後1時から東京都港区南青山2の33の20の
> 東京都青山葬儀所で。

フム

数々の輝かしい経歴に彩られた日野原先生だが、私が知っている先生の最大の功績と言えば地下鉄サリン事件における負傷者の無制限受入診療ではないかと思っている。
当日の通常外来を全て休診とした果敢な判断のお陰で命を救われた、あるいは後遺症がひどくならずに済んだ方が大勢いらっしゃるのは間違いのないところだ。

それにしても生涯現役の日野原先生。105歳までできるなら私も仕事し続けたいものです。最後になりましたが、ご冥福をお祈りいたします。
(-人-)

posted by wildcat at 15:12| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月17日

トルコで戦車が民間人轢き殺していく動画が話題

激裏GATE PRESS より引用

>  トルコで戦車が民間人轢き殺していく動画が
>  Twitter上で公開され話題になっている。
>
>  戦車とガードレールの間に挟まった被害者は
>  折りたたまれ真っ二つ。もがく様子すら無い即死状態。
>  https://twitter.com/Malikejder47/status/754135457131290624
>  立ちふさがる老人を轢き殺す
>  https://www.youtube.com/watch?v=S5sOlBzlVvg
>
>  https://gekiura.com/press/nba.jpg
>
>  クーデターとは信念の元に行われるのが常だが
>  民間人を虐殺しているのならテロと変りがない。
>  民衆の代表として立ち上がったわけでもなく軍部の暴走。
>  今回のテロは武力でトルコ全土掌握するには人数少なすぎ
>  民間人を味方に付けず反感を煽ったあげく鎮圧。
>
>  民間人と警察からフルボッコされる軍人
>  https://gekiura.com/press/nba2.jpg
>  https://gekiura.com/press/nba3.jpg
>  https://gekiura.com/press/nba4.jpg
>
>  しょぼすぎとはいえ市民47人を含む190人以上が死亡し
>  現在首謀者は拘束されているという。
>
>  トルコは死刑廃止国。クーデター失敗で投降、拘束されても
>  死刑にはならない。クーデターの後始末に注目が集まる。


フム
世界各地のこういう話を聞くにつけ、日本はなんて平和でのどかな国なのかと思ってしまう。
日本じゃ自衛隊が民間人をどうのこうのって話には絶対にならんでしょう。
それこそ、安保騒動の時も思ったが、デモする側はもう暴力、破壊、ヘイトスピーチの限りを尽くしているのに、お咎めなしだ。
トルコにでも行ってデモやってみりゃいいのに。。。
┐(´д`)┌ヤレヤレ
posted by wildcat at 11:21| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月16日

サミーソーサが漂白治療を施し白人化

激裏GATE PRESS より引用

>  元黒人プロ野球選手のサミーソーサ。
>  プロ野球選手時代、地元のドミニカでは英雄扱いだったが 
>  ドーピング疑惑とコルクバッド使用で退場。
>  2007年に引退。その後10年に渡り、
>  肌治療を受け続け現在白人化。
>
>  現役時代
>  https://gekiura.com/press/samii.jpg
>  ビフォーアフター
>  https://gekiura.com/press/samii2.jpg
>  https://gekiura.com/press/samii3.jpg
>
>  目の色も抜けているのかカラコンのような
>  不自然さで、下唇も細くなっている。
>
>  漂白といえばマイケルジャクソンだが
>  行き過ぎたアンチエイジング、
>  どんなにお金や時間をかけても痛々しいのは
>  気のせいか。


フム
現役時代はそれはそれは豪快なバッティングが魅力的だったサミーソーサ。
メジャー歴代6位となる609本塁打をぶっ放しているスラッガーだった。
まさかこんなことになっているとは。。。
ちなみにサミーソーサは2度結婚しいる(いずれも最終的に離婚)が、一人目は確かヒスパニック系のダンサー、もう一人は映画女優でいずれも白人である。
奥さんに白人を迎えている点、また自身の「白人化」からしても白人コンプレックスがあったのだろうか。。。


posted by wildcat at 11:30| Comment(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする